| | 訪問都市 | | 行程 | 食事 |
| 3/27(土) 移動日 | 関西・成田 カリアリ(サルディーニャ) | 飛行機 車 | 空路 → ミラノ経由 → カリアリ空港(サルデーニャ) 着後、車→ホテルへ | x機機 |
| 3/28(日) ゆったり | ヌラーゲ・ヌ・ヌラクシ ヌッリ、もしくは ヌオーロ | 車 | 午前、カリアリ市内散策後、車でヌラーゲ・ヌ・ヌラクシの先史時代の遺跡ヌラーゲを見学 ランチは、子豚の丸焼き「ポルチェドゥドゥ」と食後酒ミルトを賞味 午後、ヌッリにあるBIOワインの奇手「パーネ・エ・ヴィーノ」の畑とワイン庫訪問 (食後酒ミルトの生産者も可能であれば訪問) | 朝昼x |
| 3/29(月) 少し忙しい | ヌオーロ カブラス カリアリ | 車 | ヌオーロ近郊でサルデーニャ独自の極薄でパリパリのパン、「パーネ・カラサウ」の伝統的生産者訪問し、そのパンがプリモに変身の「パーネ・フラッタウ」を賞味 ボラのカラスミ「ボッタルガ・ディ・ムッジネ」の産地カブラスで、カラスミ尽くしのランチ(絶品のブルスケッタとパスタ)を地元産ワインと賞味後、カラスミの生産者訪問 カリアリへの帰途、繊細で素朴な伝統菓子と、羊乳チーズ「フィオーレ・サルド」の生産者訪問(予定) | 朝昼× |
| 3/30(火) 午前移動 午後休息 | カリアリ パレルモ (シチリア) | 車 飛行機 | 午前、飛行機でローマ経由でパレルモへ 夕方到着後、パレルモ市内散策 夕食は、前菜が見事な地元オステリアでゆっくりと | 朝×夜 |
| 3/31(水) ゆったり | パレルモ モンレアーレ | 公共交通期間 | 午前、パレルモ市内の市場のある下町界隈をヒヨコ豆粉を揚げた「パネッレ」の屋台や、地元民ご用達のモツ入りパニーノ「ウ・パーニ・カメウサ」を味見しながら散策 ランチ後、郊外にある12世紀建立の大聖堂と回廊を見学 (日本では決して見る事のない教会内の壮麗な金色のモザイク壁画) 夕方、フリータイム | 朝XX |
| 4/1(木) 少し忙しい | トラーパニ エリチェ モツィア マルサーラ | 車 | 午前、弾劾絶壁の上にある小さな隠れ村エリチェを観光後、下の町トラーパニで伝統の手打ちパスタ「ブッシャータ」「クスクスディぺーシェ」のランチ 午後、広大な「モツィア」の塩田見学(いつものアレの生産現場!) シチリアの銘酒マルサーラのNO1の作り手「マルコ・ディ・バルトー」り」の畑とワイン庫訪問 | 朝昼× |
| 4/2(金) 少し忙しい | (セリヌンテ) シャッカ アグリジェント リカータ パルマ・ディ・モンテキアーロ | 車 | 午前、手付かずで放置されてるセリヌンテのギリシャ遺跡見学 アンチョビ生産で有名な港町シャッカでランチ 午後、世界遺産アグリジェントの遺跡群を見学 夕食はシチリアで最注目のレストラン「マデイア」http://www.ristorantelamadia.it/へ | シチリア島パルマ・ディ・モンテキアーロ 泊 (マンドラ・ノーヴァ社所有のアグリツーリズモ) | | 朝昼× |
| 4/3(土) ゆったり | パルマ・ディ・モンテキアーロ | 移動なし | 最高級オリーブオイル生産者「マンドラ・ノーヴァ」搾油所・畑の見学後、オイルのテイスティング http://www.mandranova.it/resort.htm 午後、フリータイム(広大な農園でのんびりするもよし、海に遠足もよし) (OP:マンドラ・ノーヴァで地元伝統料理/菓子をシェフに習う料理教室) 夕食、ツアー最後の祝宴! | シチリア島パルマ・ディ・モンテキアーロ 泊 (マンドラ・ノーヴァ社所有のアグリツーリズモ) | | 朝×夕 |
| 4/4(日) Zzzzzz | パレルモ or カターニア | 車 飛行機 | 午前、パレルモ/カターニア発ローマ経由で帰国 | 朝×機 |
| 4/5(月) | 関西 | | 日本着 オツカレサマデシタ | 機×× |